| 日付 |
作物等 |
概況 |
| 5/01金 |
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新規
畑地 |
別の地主の方と173坪の畑を借りる契約(畑B)。
トラクターはすでに入っていただいている。 |
| 5/02 土 |
ホウレンソウ |
播種 |
A11西3/5畝
「スプリングほうれん草」デンマーク、トーホク、¥210 |
| 5/03 日 |
ツルなしインゲン |
播種 |
A4西3/5畝 |
| チンゲンサイ |
A5西3/9畝 |
| つるなし菜豆 |
早生・新江戸川菜豆、北海道産、ニチノウ、¥158 |
| 5/04 月 |
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灌水 |
リフレッシュ1000倍+ロロ・テティス2000倍 |
| 5/10 日 |
ナス |
播種 |
A6全3畝 |
| オクラ |
A3全3畝 |
| ミニゴボウ |
Bの南側約20mの1畝 |
| カボチャ |
B西2畝 |
| 地這いキュウリ |
B西3番目から3畝 |
| モロッコ菜豆 |
B西6番目1畝 |
| 5/12 火 |
トマト |
定植 |
「福寿」苗5株、「ホーム桃太郎」苗2株。B東7番目2畝。
畝幅約1.8m、畝間1m、株間約5メートル(地這い仕様として)
「福寿」3株は40cm程度のかまぼこ型高畝1畝に。ただし、ビニールマルチはしない。
福寿2株と桃太郎2株は通常どおり低く切った畝。これも無マルチ。
# 地這い栽培は、日本では皮の硬い調理用トマトで行われることがあるらしく、しかもビニールマルチが必須、と指導書にはある。すべて無マルチでやるが、どうなるか?
トマトはもともと地面を這うもの。品種改良はその本来の姿からどれだけかけ離れてしまったのか。それとも、その眠れる本質は消え去らないのか…… |
| 5/13 水 |
トウガラシ |
定植 |
苗8株(A4東2番目1畝) Jマートで68円/1鉢 |
| 長ナス |
長ナス5株 (A5西4番目1畝) Jマートで98円/1鉢 |
ブロッコリー
赤ジソ
キャベツ(富士早生) |
播種 |
B地。各1平米強の苗床 |
| 5/19 火 |
スイートバジル
パセリ |
播種 |
A1東苗床 |
| つるなしインゲン |
追加
播種 |
A4 |
| 白首時なしダイコン |
A9 |
| 三寸ニンジン |
A10 |
トウガラシ
チンゲンサイ
長ナス
小ネギ
白首時なしダイコン |
施肥 |
なたねかす10+グアノ4+アルガマックス2+ミリオン5
なたねかすはホームセンター(Jマート)入手で980円/20kg (49円/kg)
JAでは30kg/3,000円 (100円/kg) で倍。
ホームセンターのものの品質は悪くない。 |
| 5/21 木 |
ジャガイモ
(メークイン) |
植付 |
A2全5畝+A5東4畝 |
| 5/30 土 |
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強雨 |
播種後、晴れが続き、土が乾いてそろそろ厳しかった。
予報の雨がなぜか毎日ずれてきて、遅れ遅れになっていっこうに降らない。ケムトレイルの影響は?
ひょっとしてと思いながらも灌水したら、案の定あとで雨が降った。
予報の「弱雨」とはまったく違い、強い雨だった。
かなりの水量で、畑地は深くまで一気に潤う。これは偶然などではなく、或る自然の意思を感じるほどである。感謝の念が起こって止まない。
金工の町、越後三条からWebで購入した四本鋤(1万円強)が届く。畝間の中耕に使用。
併せて、別メーカーのスペードフォーク(7,000円)も取り寄せた。
四本鋤は幅20cm、深さ25cmを起こす。爪は先が膨らみを帯びてやや平たく、刃が付いて硬く、鋭い。多少固い土でもさっくり刺さりそうだ。
スペードフォークは耕起はもちろんイモ、根菜の掘り上げでも使える。爪は31cm長。欧米でいうディギング・フォーク(digging fork)と思われる。
根起こしは十分いけるだろう。ただし、ススキには頑丈な四本鋤が向く。
剣先スコップも活躍してくれたが、ススキの根に土が一緒に着いてくるので力が要る。根から土を落とす作業も増える。 |
| 5/31 日 |
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強雨 |
昨日に続く大雨。小気味よく、深く大地が潤う。 |